波田陽区に“殺人予告”?
波田陽区が斬ったタレントのファンから「殺す!」と脅迫の手紙が多数送られてくるという話。

おれ「これはしょうがないよな」

S「てか、こんな手紙送るやつなんて本当のファンなのか?って話だよ」

おれ「だよな。 斬られた人は意外と喜んでたりするみたいだし」

S「芸能人は人ではあるけど、一商品だからな。 タダで宣伝してもらえてるわけだから、喜ばしいことなんだよ。本来は」

おれ「ずばりだね」



S「それを、何を勘違いしてか、ファンから苦情が行くってのはおかしい話だよな。自分が斬られたわけでもなし」

おれ「仮に、自分がタレントで、波田陽区に斬られたらどう思うかってことを考えたほうがいいね」

S「おれだったら内心ほくそえんじゃうよ!」

おれ「結局、斬られたタレントさんが、嫌な思いをしてると思い込んで、自分はそれを代わりに抗議する正義の味方だと思ってんだろ」

S「共感するところがおかしいんだよね。○○が逮捕された!あの人がそんなことするはずがない!って署名を募ったりするんだったら分かるけどな」

おれ「自分の会社の商品が宣伝されて、怒る社員がいるかってことだよ」

S「良くも悪くも、知名度が上がるってのはいいことだからな」

おれ「それで怒っちゃったら、売れるな!バカヤロー!!って言ってるのと同じ!」

S「そう!産卵直前のニワトリに産むな!バカヤロー!!」

おれ「めくれるスカートを目の前に、めくれるな!バカヤロー!!」

S「今まさに旅立とうとする恋人に、行かないで!!お願い!

おれ「それは別にいいだろ・・・」

S「あ、軽く間違ったかな・・・?」

おれ「うん。 切腹モンだね」

S「だよな。最後に切腹してるんだから、それで許してやれっての」

おれ「最後にまともなこと言いやがって・・・」
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by kouichi_311 | 2004-12-14 23:16 | 雑談日記
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